微妙な施策と活気の衰えを感じたマクドナルド、対極的なまいどおおきに食堂

昨日の昼食にマクドナルド、今日の昼食にまいどおおきに食堂で食事しました。

 

全盛期の活気の衰え、迷走感を感じたマック

肌で感じた感覚としか言い様がないのですが、期待したチキンタツタも少し小振りで味もそこそこ。その割りにやたらとクーポンや60秒以内に提供できなかったら無料とするサービスなど、「美味しいハンバーガーを手頃な価格で食べたい」こちらの希望から乖離している印象。

何年か前に食べたアイコンチキンくらい美味しいと感激するようなハンバーガーがまた食べたいです。別に提供に60秒以上かかってもかまいません。

 

満足の味。なんだかほっとする店の雰囲気だったまいどおおきに食堂

マックではチキンタツタをアプリクーポン550x2で1100円。

まいどおおきに食堂は二人で1500円くらいの出費だったのですが、満足度はまいどおおきに食堂の方が大きかったです。

何よりも「味」。

それ以外の余計なキャンペーンをせずに、とにかく「美味しい」食事を、それなりの選択肢と価格で提供してもらえるところにまいどおおきに食堂の強みがあるのかなと感じました。