三十代の暮らしぶり

1980年生まれ 37歳 妻と息子と3人暮らし

2012/2/1~2/14 『学問は哲学に辿り着く』『医者は体力勝負』『人は期待する』『パケ死』『プレゼン資料の文字が小さい人のプレゼンは判り難く、大きい人は判り易い傾向がある気がする』

『学問は哲学に辿り着く』

2/4-5、ISS(Internaitonal Science School) OBの栂池スキー旅行の二次会でのこと。
理系や文系、どちらのメンバーもいたのですが、その中での発言。

『学問は哲学に辿り着く』

うーん、、難しいけど、なんだか分からなくもないです。
学問だけでなく、何事も突き詰めて行くとそうかもね。


『医者は体力勝負』

2/11、ISS1997同期の結婚式でした。
新郎である彼は心臓外科医。
同じテーブルに座った、新郎の同僚や上司もお医者さん。
いろいろ、お話しを伺ったところ、『医者は体力勝負』とのことでした。
不規則でハードなお仕事の様です。
お医者さんに感謝。


『人は期待する』

ふと思いました。
例えば、iPhoneをいじっていて、ここを押したらこうなって欲しいとか、
ディズニーランド行った時に、この場面ではこんなサービスをして欲しいとか、
何をするにしても『人は期待をする』ものだなと思ったわけです。
確実に期待に応え続け、さらに期待を上回ることが多くなると、その企業やサービスというものは強くなっていくだろうな。


パケ死

最近覚えた言葉です。
スマホでパケット定額ではない状況になってしまったにも関わらず、気づかずに使い続けて、高額な料金を請求されることを指す様です。
日本国内ではまず大丈夫かと思いますが、通信キャリアを切り替える海外へ行った時には特に気をつけたいものです。


『プレゼン資料の文字が小さい人のプレゼンは判り難く、大きい人は判り易い傾向がある気がする』
なんとなく感じます。
たぶん、伝えたいコアなメッセージを吟味すると短い言葉になり、文字も大きくなるのかなと推測。