三十代の暮らしぶり

1980年生まれ 37歳 妻と息子と3人暮らし

生後1,180日目 頭からお湯をかけることには耐えられる様になったが、乗り物酔いが始まったみたい。。

お風呂で頭を洗う時に、おもちゃのじょうろでお湯をかけていました。

かれこれ1-2歳の頃からずっと大泣きしながらどうにかお湯をかける日々でした。

最近、『頭からお湯をかける時に手で顔をゴシゴシすると良いんだよ』と教えると息子が実践するようになり、

お湯をかけている最中でも『見て見て。ゴシゴシやってるよ。』と息子が頑張り、それを褒めながらお湯をかけることで、かつての大泣きは克服した様です。

今ではお湯を頭からかけることは全く平気になりました。

 

一方で、どうやら乗り物酔いをする様になったみたいです。

調べてみると生まれて間もない頃は乗り物酔いせず、3歳くらいから乗り物酔いする子はし始めるのだとか、、、?

私(夫)は小さい頃から20代前半くらいまで乗り物酔いする体質でした。かつては遠足のバスで30分も乗ればイチコロでした。。

仕事で出張が増えて、長野から東京への特急あずさ日帰り出張を繰り返したり、海外出張で飛行機に乗る回数が増えるなどしている内に、普通に乗っている分には酔わなくなりました。

乗車中の読書、スマホ操作あたりはいけます。

でもPC操作や、動画の再生は今でも酔います。。。。

酔わない人が羨ましい、、、

 

妻は生まれてから全く乗り物酔いの経験がないそうですので、この苦しみは私と息子の二人で共有することとします。

 

私自身が乗り物酔いを経験して育ったので、工夫しながら(酔い止め飲ませるとか)息子を色々な所へ連れて行ってあげたいと思う次第です。。

 

 

特急あさまと長野新幹線の思い出

長野新幹線開業20周年おめでとうございます。

 

新幹線開業当時、学生として長野市に住んでいました。

当時何度か東京へ行く用事があり、新幹線開業に伴い営業運転が終了される間際の特急あさま乗車も何回か経験しました。

長野から進んでいくと横川駅で停車して機関車と連結。

それを待つ数分間の間、ホームで釜飯が販売されるという独特の情緒あふれる場所でした。

連結後はゆっくりと進み、軽井沢(でしたか?)で連結を外して走りました。

 

住んでいた所が三才駅近くの線路沿いでしたので、新幹線開業後は、当時の終点の長野駅までの運行を終えた新幹線が、おそらく車両基地まで向かうためと思われる走行で、ゆっくりと走行している姿をよくみかけました。

 

新幹線は今では金沢まで延伸し、車両も新型になりました。

自分もあと数年で40歳。

いろいろと時間が経過したものです。

 

長野新幹線の様に成長できたかなぁ、、、? 

 

今は出張で特急あずさに乗ることが多いので、新型車両に期待です。

生後1156日目 前転初めて成功。湯船への出入りも。

布団で前転成功しました。
ぎこちないですが何度か挑戦して成功。
本人も嬉しそう。
 
またお風呂の湯船への出入りもできる様になりました。
こちらはぎりぎり足が届かないのに、湯船の淵に掴まりながら出入りするので危なっかしいです。
念のため、風呂の入り口には一人で浴室へ入れないように突っ張りのガード付けています。
 

判断するための項目、項目の状態、リスクと対策 をあらかじめ考えておけば判断できる

ビジネスは判断の連続。とも言えるかと思います。

 

『もしAがBになったらCをする。その時のリスクはDで対策はE』

『もしAがFになったらGをする。その時のリスクはHで対策はI』

 

の様に、

 

1)判断するために必要な項目の抽出と、

2)その項目がどの様な状態を示したら判断可能か。

3)その判断の結果想定されるリスク

4)リスクへの対処方法。

 

あたりを検討、準備しておくと、必要条件に応じてどんどん意思決定できるのかと思います。

 

大きな案件になると複雑になっていくかと思いますが、基本は変わらないのではないでしょうか。